PHILOSOPHY

VISION

 日本中のサッカープレイヤー、ファンをデータベース化し、ライフスタイルを変える

MISSION

 ネットの力で、世界レベルの選手とリーグを育てる

SLOGAN

プレイヤーに夢を、サポーターに感動を、地域に活力を

MIND

絶え間なき情熱 すべての物事に感謝 世界規模で考え、地域・個のために

IDENTITY

社会への貢献(新しい価値の創出)
人間の成長
個人の夢の実現

FIVE WORDS

元気、感謝、正直、情熱、挑戦

PRINCIPAL

1. 常にスピード

人生は有限です。今、私たちが人の1.5倍の時間を費やし且つ何倍もの密度で仕事をしているのは、早くに最大の喜びを知るため、また折角の喜びはたくさんの好きな人と共有したいがため、そして豊かな老後を送りたいためでもあります。 また、私たちはネットの力で世界レベルの選手とリーグを育てることがミッション。私たちJ.プレイヤーズがやるからこそ、日本が、世界がもっと良くなる。急げ!

1. 常識を疑え

常識とは大概、その地域、集団、個人の“思い込み”に過ぎないと考えています。
J.プレイヤーズを創業する前、私は世界33カ国放浪の旅に出ました。
「日本人を見たら脅せ、金を脅迫しろ。」と言う常識のある地域。民族が違うと言うだけで迫害されているトルコでのクルド人。共産主義が常識の共産主義者。家の窓が鉄格子でないと危険で生きていけないジャマイカのスラム街。白人を馬鹿にして、更に黄色をそれ以下に見る黒人地域。何が正しいのでしょう?
あらゆることに自分の狭い価値観を排除し、自分の心を“汚れの無い純白なスポンジ”であるとイメージし、行動していきましょう。

1. 極端であれ

私は成功した(夢を実現した)方々の本を、これまで千冊以上読みました。そこで分かった共通点はたった一つ。その人たちが“極端”に“動いた”と言うことだけ。「人生何でもあり」と言うことも言えるでしょう。それぞれの素晴らしい価値観を持ち、生きている人間。私たちJ.プレイヤーズメンバーは人間の“心”を大きく動かすことがミッションの裏解釈。誰もが“アッと驚く極端”を常に!

1. 常に世界レベルでの新しい発想

インターネットの世界は常に世界が相手。今私たちが考えていることはアメリカにはないものか、世界にないものか、常に世界レベルでの新しい発想をJ.プレイヤ−ズは心掛けます。私たちのミッションは「ネットの力で世界レベルの選手とリーグを育てる」。
世界のどこよりも早く斬新な発想を、私たちが持つメディアで実現していきます。

1. すべてをオープンにせよ

目標も夢も、成功も失敗も全てオープンにします。
人生における時間の大半をしめる職場、メンバーとの関係において何を隠す事があるでしょう。人がいるから組織があります。組織が健全だから生きることが出来ています。自分の喜び、悔しさ、恥ずかしさは皆で共有する。そしてお互いの「人間の成長」が加速する。組織はすべてが連結して動いています。どのポジションにも大切な役割があり、意義があります。そんな組織の流れを常に清くスムーズに運ぶために最も大切なこと、それがすべてをオープンにすることです。

1. 相手の立場に立った思考

「相手の事を考えて」、なんておこがましい。出来うる限り、相手の立場に立って考え、行動します。相手の立場に立つためには相手を知らなくてはいけません。それだけ相手を好きになって相手のことを思い、知ろうと努力しなくてはなりません。
自分が相手の立場に立って行動できているなら、相手も自分の立場に立って行動してくれるでしょう。人生、良い時も悪い時も必ずあり、結局はイーブンになる気がします。その時その時にお互いをしっかりと思い付き合えていけたら、きっとスムーズな未来が待っています。

1. 「ユーザーの利益、喜び」の優先と追求

インターネット時代の新しいメディアの価値。それは私たちメディアである「WEBサッカーマガジン」のコンセプト「インターネットならではの双方向性を追求した“ユーザー主導プル型メディア”。インターネットの双方向性をフルに活かし、日本一ユーザーの夢が叶うサッカーサイトの実現。」と同じです。ユーザーの利益、喜びを徹底的に追求していくことが、ひいては巡り巡って私たちJ.プレイヤーズの幸せに繋がります。

1. なぜを5回繰り返せ、その後に真実がある

日本が誇るトヨタでは、問題解決において、「なぜ」を5回繰り返すほど執念を持って取り組む姿勢が浸透していると言います。それはメンバー一人ひとりに「自分で考える力」をもたらします。また、事の本質を問う事により、より精度の高い創造物が出来上がります。今や世界NO1の自動車メーカーへなろうとしている巨大企業トヨタができて、私たちベンチャー企業ができないはずがありません。

1. 限界プラス一歩

人間のキャパシティは無限であると確信しています。すべての物事において、「もう限界だ。」と思った先の一歩に勇気を出して挑戦して下さい。
その積み重ねがあなたの未来を創り、それが組織の強さに繋がり、J.プレイヤーズにいる意義「社会への貢献(新しい価値の創造)」「人間の成長」「個人の夢の実現」に繋がります。

1. 良くなかったことの原因はすべて自分、良かったことは皆のお陰

例えば何度言っても同じミスをする人がいたとしましょう。それは何度となく起こるミスを防ぐ仕組みを作らなかった人、そう自分が悪いのです。
肝心なことは、少しでも人のせいにして自分の手で自分の学ぶ瞬間をなくしてはいけないと言うこと。全てを自分のせいにするのはとても苦しく、とてもしんどいことです。ただ、その瞬間のしんどさを乗り越えたら二度と同じ場面での苦しみはなくなっているでしょう。そう、結局自分に良い形でかえってくるのです。
反対に、良かった事は周囲の協力がなければあり得なかったという事を強く思い、感謝していくこと。するとあなたの周りには常に素敵な時間が流れるようになっているでしょう。


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